家計・節約

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子どもの教育費をシミュレーション『教育費試算シート』|公立?私立?、自宅通学?一人暮らし?色々なパターンで試算【エクセルシート無料ダウンロード】

こんにちは、トーフヤです。この記事では、子どもの教育費を色々なパターンで試算できるエクセルツール「教育費試算シート」をご紹介します。 教育費試算シートは、無料メルマガにご登録いただくことでダウンロードできます。登録後すぐに届くメールで、ダウンロードページをご案内します。メルマガは無料で、不要になった場合はいつでも解除できます。 無料メルマガの内容は、下記ページでご案内しています。   はじめに|子供の教育費は、ライフプランの重要要素 一般的に教育費は、子ども一人当たり1,000万円~2,000万円必要だと言われるので、私自身のライフプランを考えるときにも、大きな悩みでした。しかも、進路次第で、...
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料理コストはいくら?|一人分の材料費を計算できるシート【無料ダウンロード】

はじめに|手作りすれば本当に安いのか?疑問を解消 こんにちは、トーフヤです。昔から、なんでも手作りが好きで、料理やDIYなど色々と手を出してきました。 もちろん出来栄えも気になりますが、手作りだからこそ、「市販品より安くできているはず」と、思っているのですが、「本当に安くできているの?」という疑問も抱いていました。 気になった時には、電卓で計算をしてみたりしますが、いっそ、すぐに確認できるように、計算シートを作ってみました。 この記事では、手作りは本当に安いのか「いくらで作れた?計算シート」をご紹介します。 トーフヤ 家族から、「それって、本当に安くできてるの?」と投げかけられる疑問にも、これ...
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エクセル家計簿ツール|紙との併用で挫折しない。ずっと使える家計簿テンプレ「カケル家計簿」

紙×Excelで無理なく続くエクセル家計簿ツール。同一ファイルで年をまたいで運用、予算設定・特別費積立・月次レポートなどなど。無料配布版もあり。早期退職前から改良を重ねて、配布できる形にしたエクセル家計簿テンプレート。
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家計簿が続かない理由と断念しないコツ|つける「目的」と活かす「使い方」

こんにちは、トーフヤです。 実は、数年前までは、家計簿に興味がありませんでした。月々の収支を気にしなくても、家計が回っていたので、そんなに興味を持てなかったんです。(「家計が回っていた」というのは、僕が思っていただけかもしれませんが・・・) ですが、今では、「家計を把握しないなんてあり得ない」とさえ思うまでに意識が変わってしまいました。 この記事では、なぜ、僕がそこまで意識が変わったのか。なぜ、家計簿が続いているのか。を、お伝えしてみたいと思います。 トーフヤ 今、家計に興味がない方、家計簿を断念しそうになっている方の参考にしてもらえばと思います。   【家計簿に興味がなかった理由】 必要性を...
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「乗れればいい」をかなえるなら、中古軽バン一択!|自給自足ライフにも最適

車の維持費を最安にしたいなら中古軽バンがおすすめ。実際にNV100に乗った体験談と、普通車との維持費比較を紹介します。
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留守中の電気代はいくら?|不在時の電気使用量と気づきの記録

留守中でも電気代はかかる 旅行や帰省などで家を数日、あるいは数週間空けるとき、気になるのが「留守中の電気代」です。「誰もいないんだから、電気代はほとんどかからないのでは?」とも思ってしまいますが、実際にはゼロにはなりません。 理由はシンプルで、冷蔵庫やWi-Fiルーター、待機電力など“つけっぱなしの機器”があるからです。見た目には何も動いていないようでも、電気メーターは確実に回り続けています。   我が家の実例|不在時の電気使用量は電気温水器を止めるとどう変わる? 電気温水器を止める効果を実証 実際に僕が、去年の夏と今年の夏、家を数日空けたときの話です。 電力会社のweb明細で比較すると、下の...
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死ぬときにいくら残ってる?──高齢者の資産データから考える、働きすぎないお金の話

「人生の最期、自分はいくら残しているんだろう?」 こんなことを考えたことはないですか。 老後資金というと「足りるかどうか」にばかり意識が向きがちですが、実際の高齢者は、平均寿命を迎える年齢になっても、かなりの資産を残しているケースが少なくありません。 その資産は、結果として相続の対象になる一方、自分のためには使えなかった──そんな現実も見えてきます。 この記事では、2024年の「高齢社会対策総合調査」から、高齢者の金融資産の実態を見ながら、「そんなに働かなくてもいいかもしれない」という人生設計のヒントを探ります。   「死ぬときにいくら残ってる?」という視点 老後資金の話となると、「不足しない...
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教育費はいくらかかるの?|無理なく負担する考え方

こんにちは、トーフヤです。この記事では、僕自身が親として考える教育費負担のことについてお話ししようと思います。 さっそくですが、子どもの教育費は一体いくらかかるのか…。この疑問に不安を感じている方は、多いのではないでしょうか。 一般的に、子ども1 人あたり 1,000 万〜 2,000 万円以上かかると言われています。しかし、「公立か、私立か」「奨学金をどう活用するか」など、条件によって大きく変わるため、具体的にいくら必要なのか、なかなかイメージしにくいものだと思います。 特に、マイホーム購入・転職・早期退職(セミリタイア・FIRE)を考えるとき、“教育費が読めない”ことは、大きな不安材料にな...
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サブスク断捨離やってます|まずお金が出ていくものを片づけよう

2025年3月末で、仕事を退職し、4月から、フリーになっているので、家の片付けがしたいと思いながら、手を付けると、片付けだけで何日も使ってしまいそうで、手を出すことに躊躇しています。 と、思いながら、週に1回の家計簿整理をしていると、「使ってないサブスクあるなー」 数百円程度の支出が、毎月、いくつかある。 家の片付けの前に、サブスクの片づけをした方が経済的メリットあるんじゃない? ということで、サブスクの断捨離をしました。 こんな考えでサブスク断捨離しました(しています) サブスクの断捨離を考えていると、 「まだ使うかもしれないな」「今は、見てないけど、近いうちにみるかもしれないし」 と、思っ...
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ふるさと納税、絶対した方がいい!っていえると思う。

ふるさと納税って、すっごくお得な制度だ!ってことに、退職間際になって、改めて認識したので、声を大にして言いたいです。 「ふるさと納税、絶対した方がいい!」 「知ってるよ」って人は、この記事を読んでも発見はないかもしれないですが、 「お得らしいね。よく知らんけど」って人は、目を通してみて欲しいです。 詳しい制度の解説は、他の専門サイトを見てもらえばいいと思いますが、お得なんだ、っていう感覚をつかんで欲しいと思います。 お得だということをお伝えしたいので、細かいところは、端折って説明しているので、細かく言えば正確でない部分もありますが、「お得だ」ってことを伝えたいんです。   そもそも、ふるさと納...