雑記

本音を話せる人がいることの大切さ

雑記

私は、今年度末で退職する予定で、あと4カ月ぐらいです。
退職することを数人の人には話していますが、昨日の夜は、その中の一人と飲みに行きました。

色々な話ができて、それを聞いてもらって、とても良い時間だったと感じました。本音を話せる人がいることの大切さを感じました。

なかなか本音は言えない

職場には、たくさんの人がいます。
でも、本音まで話せる人は数少ないはずです。価値観が合う人ですね。

なぜ仕事を辞めようと思ったのか、職場の中の色々な話が本音で出来るというのは、組織の中で仕事をするためには、大事なことだと、辞める間際になって感じました。

まとめ

本音を話せる人がいるという関係を、少ない人数ですが、構築できたというのは、組織で仕事をしてきた中での大きな財産だな、と感じました。

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